No Tags | blog · topics

食空間プロデュース会社、花生活空間代表の浜裕子です。

昨日は、買いたい本があって、銀座シックス6Fの蔦屋書店に寄ったところ、エスカレーターを上がってすぐのメインストリート、一番目立つコーナーに、「お茶ことはじめ」のコーナーがあり、 浜裕子著の「お茶と和菓子のテーブル12カ月」が平積みされています。


そのお隣の日本文化のコーナーでは、浜の本が、まとめて4冊、こちらも平積みで 紹介されていました。
「おもてなしのテーブルセッティング七十二候」「和食器でしつらえるふたりごはんのテーブルコーディネート」「和食器のきほん」
「漆器のあるテーブルセッティング」です。

毎日、新刊は、何千冊と発刊されているなか、こうして2か月もの長い間、しかも新刊でもないのに、このように扱っていただけること、本当に感謝でいっぱいです。

長く愛される良書を作りたい、お届けしたい、本作りにおいては、やはりその想いでチームの皆さんと制作していますので、ありがたい限りです。